企業経営コンサルティングとは

企業経営課題を一緒に整理し、対応を親身にサポートします。 また、実践的コンサルティングノウハウをもとにアドバイスいたします。
また、フィデア総研スタッフをはじめ外部の専門家とも連携を行い、皆様のお悩みを真摯に伺った上で、取り組むべき課題の本質を見極めます。

経営改善を行う上で見るべき視点は大きく4つ。
企業様の状況を把握し、現状分析により本質的な課題の洗い出しを行った後に、課題解決に向けた取組みを実施していくことで確実な成果を目指します。

収益UP

◆事業計画の立案
◆コスト削減
◆組織構築
◆人材育成

コスト削減

◆財務戦略
◆社内コスト削減プロジェクト

組織構築

◆業務のルール化策定
◆業務効率化の実践
◆業務手順書の整備

人材育成

◆新入社員教育
◆接遇改善教育
◆管理職マネジメント教育
◆部門意識改革教育
◆財務、税務研修


こんな課題でお困りではございませんか?

  • HPからもっと顧客を獲得したい
  • コスト削減に取り組みたい
  • 人材育成に力を入れたい
  • 社内風土を改革したい
  • 経営の相談が出来るパートナーが欲しい
  • 起業するので相談にのって欲しい
  • ISO取得を検討したい             ・・・・・・・・・・・・・・・などなど


  • 有料相談・無料相談

    有料相談/ご契約の流れ

    ご契約の流れ

    期間
  • 実態把握等による現状分析作業など
  • 分析資料作成にかかる短期間契約  ~2ヶ月程度
  • テーマごとの課題対応月額での契約、1回ごとの契約継続性が必要な際は3ヶ月~1年程度

  • 金額
  • 費用は大手コンサルティング会社の5分の1~10分の1(のケースが多い)
  • 課題対応によって随時相談の上、決定させていただきます

  • 無料相談

    お電話やご面談にてまずはご相談させていただきます。
    対応内容に応じて、無料提案させていただけるものも多くありますので、ご安心ください。
    ( 目安:相談回数1~2回程度の提案で対応可能な範囲のもの)


    コンサルティング事例

    飲食業:フランチャイズ形態による多店舗展開している企業様

    コンサルティングテーマ

    経営者が適格な意思決定が出来るための組織ルールの構築

    コンサルティングご依頼の背景

    多店舗経営により経営者の目配り、管理が行き届かず、結果現場(店舗)の業務実態がバラバラであった。
    数字の管理のルール化、部門ごとの業務手順のルール化、をきちんと策定し、組織の統制と透明化を図りたい。部門ごとの業務実態を洗い出して、人の配置や時間コストを見直し、効率性を高めていきたい。

    改善のポイント

  • 業務ルールの策定
  • 業務手順書の整備
  • 本部と現場(店舗)との意思疎通化
  • 現場(店舗)に対する目標意識の情宣
  • 責任権限の明確化

  • 成 果

  • 経営者-本部-現場(店舗)でのタイムリーな必要情報の共有化
  • 現場(店舗)の目標達成意識の向上
  • 業務における「あの人がいないと滞る、あの人に聞かないと進まない」といった実態の改善
  • 経営者がいつでも実績を把握でき、意思決定が出来る体制に改善

  • コンサルティングのポイント

    経営者や本部は必要な情報やデータを正確に吸い上げ、随時現場との接点を持てる体制であることが必要です。当社にお金を払ってくれるお客様と直に接点を持つ現場(店舗)側が、もうけの意識を持ち、また経営者はその意識をさらに大きくしていき、透明化の中で経営管理していく事が出来る組織にしていくことがポイントなのです。そしてその先に、販促アプローチを強化させると一層、企業として強くなっていくと思われます。



    HPコンサルティング

    HPの作成 内容改善 承ります

     今のHPは誰のための内容ですか?
             何のためのHPになってますか?
                       ただの商品説明になってませんか?

  • 見る人が分かりやすい!また見たい!と思ってくれるHP作り
  • 自己流のHPで頑張っているが、一人では「何をどう改善したら良いか判断しづらい場合
  • HPを改善したいが「専門家を入れて時間短縮したい」場合
  • 費用について知りたい
  • 打ち合わせ手順を知りたい
  • 作成期間はどのくらい?                          ~などなど


  • 経営相談に関するお問い合せ

    リサーチ&コンサルティング部門 企業経営コンサルティンググループ

    山形窓口:TEL 023-626-9017 FAX 023-626-9038 担当:丹野 E-mail 佐藤(智)E-mail
    秋田窓口:TEL 018-837-1727 FAX 018-834-5508 担当:古木 E-mail